昨日Keikoさんにブログをリンクしていただいたら、かなり過疎っていた私のブログが急にアクセスが上がってびっくり!
独り言みたいな適当な記事も拾って読んでくださった方もいるみたいで、嬉し恥ずかしですが、ありがとうございます

そんなKeikoさんとのやりとりを、また書いて見たいと思います。

最初にKeikoさんにメッセージを送った事は、Keikoさんが記事にしてくださっています。
ライトランゲージで天使に出会った記憶が蘇ったお話 

この時はFBメッセンジャーのやり取りで、初めはライトランゲージの話ではなかったのですが、話の流れでKeikoさんがライトランゲージをやってみたら?と言ってくださったので、
「じゃあまず1回録音を送るので聴いていただいてもよいですか?」と聞いて、快諾していただけました
そこで一旦メッセージのやりとりは終わりました。

 その時の私は時間が取れた時に落ち着いて、座って、自分を浄化してから…とある種セオリー通りな感じに考えていたのですが、夕飯の支度をしていると、それは突然きたのです

あ、これは録音しなきゃという感覚になり、何かしゃべりたい?降ろしたいんだなとわかったので、
急いでiphoneのボイスメモで録音をスタートしました。

以前ライトランゲージを習った先生に「ライトランゲージは出終わるまで出すことだよ」と言われていたので、録音している最中も今回はちょっと長いなあ、いつ終わるかなとか(マインドは案外働いているのです)これ本当に大丈夫?なんて失礼なことを思いつつも、
そう思うのは私のエゴだから…ハイヤーセルフさんにお任せしよう、と思って録音を続けました。
 結果、Keikoさんが書いてくださったように、4分くらいの録音ファイルになりました。

普段は1分〜2分くらいで終わっていたと思うので、今振り返るとたくさんKeikoさんの天使さんが伝えたいことがあったんだなあと思います。

ライトランゲージは私が聞きたい時もあるし、向こうが「話したい」時もあるみたいで、
流石に仕事中は出てこないですが(笑)その日の前後くらいからかな、歩いてるときやお風呂に入っている時、などにポロポロ出てくるようになりました。
歩きながら喋るとマスクで苦しくなりますが 
マスクつけてるとモゴモゴしてるのもわからないから、怪しくはないかもしれません

次は、向こうが「話したい」時のことを書きますね。


そして今日は10年目の3.11ですね。
本日はこちらの曲をシェアしたいと思います。

Kate Bush&Peter Gabriel「Don`t give up」

Kateは私が最も影響を受けたアーティストの1人です。
しっとりしてとてもよい曲なので、良かったら聴いて見てくださいね

追記:歌詞も良いので掲載しておきます

 

出典: Don’t Give Up/作詞:Peter Gabriel 作曲:Peter Gabriel
 
僕たちはこの誇り高い地に生まれ強く生きてきた
ずっと僕たちは望まれていた
闘い勝つことを教えられ
負けることなど考えていなかった

もはや闘うべきことを失い
全ての夢を失った男となった
顔を変え、名前まで変えたが
失脚した者を求める人など誰もいない

あきらめないで
あなたには友達がいるわ
あきらめないで
まだ負けと決まったわけじゃないわ
あきらめないで
きっとうまくいくわ

まわりの人に起こったことが
まさか自分に起こるとは思わなかった
起こるとしてもきっと最後だろうと思っていた
世の習いというのは奇妙なものだ

夜に故郷へ車を走らせた
湖のそばの僕が生まれた場所へ
朝日が昇ると
地上に木が焼け落ちているのが見えた

あきらめないで
あなたには私たちがいる
あきらめないで
多くを望んではいないのよ
あきらめないで
私たちが行くべき場所がどこかにあるわ

少し頭をやすませて
考えすぎよ
きっとうまくいくわ
困難なときは私たちを頼っていい
あきらめないで
どうかあきらめないで

ここから出て行かなければ
もう耐えられない
橋の上に立って下を見下ろす
何が来ようと
何が過ぎ去ろうと
川は流れ続ける

別の街へ移り住んだ
落ち着こうと頑張った
どの仕事にも多くの人が集まっていた
誰にも必要とされない多くの人が

あきらめないで
あなただけじゃないわ
あきらめないで
恥じることはないのよ
あきらめないで
あなたには私たちがいるわ
あきらめないで
あなたという人を誇りに思っているのよ

あきらめないで
確かに楽な道ではなかったわ
あきらめないで
私たちが行くべき場所がきっとどこかにあるわ