タイトルは「星の守り手」です。
タイトル名のリンクからお読みくださいね。

今回音源の方は、いつものクリスタルボウル系から趣向を変えて、音楽系のBGMにしてみました。
また色々と音を足したくなったのですが(笑)ライトランゲージのBGMにするにはあのくらいでも良いのかなと。。
前前回の「砂漠の薔薇」で難儀した経験も踏まえて自分でイメージしていた音よりもシンプルに仕上げてみました。

メッセージの方は、切ないです
自分の星がなくなるというのは、まだこの生では経験がないものですけど、例えば自分の実家がなくなったら。。。家族が生きていればまだ良いか、と思うかな。。
じゃあ自分の故郷、そして今住んでいる東京、そして日本がなくなったら・・とイメージを広げていくと、どうしたら良いのかなという気持ちになりますね。

そしてアニメが好きな私は、星がなくなったと聞いて「それってドラゴンボールの惑星ベジータじゃない?」とも思いました
あともっと古いものですと、「銀河鉄道999」のエンディングテーマでは確か「♪メーテル〜、また一つ〜、星が消え〜るよ〜」と歌われていましたしね。。


「WingmakerⅡ」ではこのようにも書かれていました。

「人が真実を捕まえようとすると、真実はしばしば腕の中からすり抜けていく。
しかし、真実が物語の中に描かれる時、真実は人の心を捕まえる」
-WingMakerⅡ / WingMakersLLC-  
Shima訳 大野百合子監修〜VOICE新書より

皆さんはどう感じられましたか?